雑記

久々にテレビを長時間つけてみた話

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久々の休日。残暑が厳しい9月中旬。外にも出たが家にも居た。約数ヶ月ぶりにテレビの電源をONにしてみた。なーんも期待せずに垂れ流すだけーな感じで。

おいおいおい。

予想に反してなかなか面白いじゃないか。

何気に見ちゃった。

でもって頭に入ってくる情報がダイレクト。目と耳にガンガン入ってくる。普段の情報はネットが中心になってたから、少しビックリした。それだけテレビから離れていた。

一時はもういらねーやとさえ思っていた。しかし40インチの液晶テレビをサクッと譲るのもポイっと捨てるのも手間がかかる。最近はもっぱら洗濯物を干す板&オブジェと化していた。

テレビの存在意義を少し感じた。なんかホッとした。

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そんな今もテレビをつけながらBlog記事を書いている。特にチャンネル設定したわけではないが太陽のお話の教育番組が垂れ流れている。解説している先生がしどろもどろでなんか面白い。太陽が爆発した時の温度200万℃!?どんな温度やねん(⌒-⌒; )とにかくものすごいエネルギー。

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テレビが面白くないなぁと感じ始めたのはお笑いブーム全盛の頃。どのチャンネルひねってもお笑い芸人のネタ番組ばっかでそのネタがまたつまんないのだ。がしかし番組的にはおもしろくまたはおもしろそうにしなければいけないので笑い声を編集で追加したりする...

こんなの面白いわけがない。

で一発屋芸人が大量生産されて消えていく。実力の世界とはいえ使い方の荒さが伝わってくる。

そういった芸人を出しておけばとりあえずコンテンツとして埋めれるだろう...的な手抜きな仕事を見せられても時間の無駄。

そんな事を感じながら当時のテレビを見ては消していた。

絶対、見ている側の事を意識して作ってないないだろ?

と裏側の人間に憤りを感じていた。

なんか熱くなってきた。何故だ...多分。これだ!!

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こんなの飲みながら書いているからだ。身体がジンジンと熱い。なんか燃えている。よって文章も息巻いている。ノドが渇き冷蔵庫を開けたらこいつがこっちを見ていた。フツーに飲料水として飲んだ。

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