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【GalaxyNote8】のカメラはこんな感じで写ります~夜間編~

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すっかり手に馴染んできた新たな相棒【GalaxyNote8】でございます。

この機種。相当いいです!!さすがSamsungが本気100%を振りきる思いで世に出した本機種。

これから先、このBlogでたくさんの記事になっていくであろう本機種でもあります。

さてさて。今回は【GalaxyNote8】のカメラに迫っていきたいと思います。ちょっと角度を変えて、~夜間編~をお届けしたいと思います。

二つ目を持ったデュアルカメラちゃんでございます。

シャドーネギボー
ちなみにケースは【Spigen】シリーズにしましたぁ。これはまた記事にしまーす。

条件は「ノーフラッシュ」で、特に撮影モードもいじらずにフツーに内蔵カメラアプリから、起動後にカシャ!みたいな感じです。

シャドーネギボー
カメラの起動も早いです。体感的には1秒切ってます。

ではでは。夜の帰宅途中に撮った【GalaxyNote8】の写真たちをご覧くださいませ~。撮影した時の様子は日付が変わる直前のどよーんとした曇り空でした。(ISO感度はオート設定です。絞りは全てF1.7)

【GalaxyNote8】カメラギャラリー~夜間編~

ISO250 露光時間1/10s

最近の街中はておても明るい。逆に暗いところを探すにの苦労するくらいです。各照明がLEDになってるからですかね~。菜種油で明かりを作っていた時代が懐かしい~。

歩きながらだから、ちょっと手ぶれを感じます。止まって脇締めて撮れば、もっとピントが合うと思われます。

ISO250 露光時間1/33s

被写体が明かるとキレイに撮れますね~。

ISO1250 露光時間1/10s

街中よりも比較的暗い場所です。自動で露出を合わしてくれるので、シャッター切るだけでサクッと撮れます。

ISO1250 露光時間1/10s

デジタルズームの2.5倍です。画質が荒れますね~。決して明るくない場所での撮影なので致し方ないかと。

ISO1000 露光時間1/10s

デジタルズーム5倍。こりゃいかん。完全ノーマルモードです。あるかわかりませんが「夜景モード」的なので撮ればもっとマシなのかなぁ。

ISO800 露光時間1/10s

最大望遠のデジタルズーム10倍。暗い中、がんばってくれてます。明るい昼間だったら、クリアにとれるんじゃないかと思われます。試してみないとですね。

少し場所を変えて、さらに暗めのところからです。

ISO1000 露光時間1/10s

ここは暗かった~。でも被写体自体が光っているので、普通にシャッターは切れます。スマホ縦持ち撮影。

ISO1250 露光時間1/10s

同じアングルでスマホ横持撮影。

今回、撮影した写真たちは以上です 😛

とにかく...暗いところが少ない都心部でした。普通の夜道だと、昼間と同じ感覚でシャッターが切れる高感度性能を持っていると感じます。一眼レフ&高級デジカメ並みかといえばそうじゃないかもしれませんが...

ネギボー的見解

マジで。

手持ちのデジカメたちの存在感があぶないです。

明るいところの写真で物申すところは、今のとこありません。

恐るべし【GalaxyNote8】のカメラです。

全機種の【GalaxyNote3】のカメラもキレイに撮れましたが、露出設定が掴みにくかったです。しかし本機種はiPhone並みに明暗をつけれるので、iPhoneのカメラをうらやましく思う事はなくなりそうですね 😀

これは、デジモノの宿命かもしれないが。

iPadPro9.7の登場機会が早くも減少気味。

それだけ【GalaxyNote8】が優秀ということですね。ハイ。これが逆に「iPadがあるから、必要なかったなぁ」とならなくてよかったよかった。

毎日使うツールにはいいモノを持ちたいですね。Blogの下書きも作りやすくなったので、今回の機種変更は大大大成功でした。

いやはや。この関連商品フィーバーはもう少し続きそうですね。

それでは。今回の【GalaxyNote8】レポートはこの辺で。

最後まで読んで頂きましてありがとうございました。

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