雑記

インプットとアウトプットのバランス調整の難しさに直面している話

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取り入れた事(インプット)を体の外へ出す事(アウトプット)のやり方が少し変化した。

いや変化してしまったのか?よくわからない状況に苦しんでいる。今までにない感覚を体が感じている。脳と体がうまく合致していないのがわかる。

いやぁ〜しんどい

このしんどさ。今後の糧になる。しかし今を考えるとこの状態...何とかしないとと焦る気持ちが先行してしまう。

こうなるとさらにしんどい。

インプットは常にスイッチオンなので通常通りに感性の赴くまま、目と耳を中心に取り入れている。ここは異常無し。

問題はアウトプットの方である。

体の問題か?気持ちの問題か?感覚的な何かなのか?

分かりやすく言っちゃえば...楽しくないのだ。あら言っちゃった。

けれど一つの仕事として引き受けた以上必ずやり遂げる一心なのだが、自分に無理をしているのは明白である。

ここまで無理をしてやるべき事なのか?という疑問が浮かんでくる。

何なんだろうかこの感覚は...

今までにはなく、初めての感覚なので戸惑っている。対処の仕方がわからないというか何というか。

何かのせい、誰のせい、自分のせい...すら