噂の【AI】お絵かき【Auto Draw オートドロウ】に触れてみました

おもしろいモノ

毎日インターネットの情報を垣間見ているネギボー(@negiboarigatou)です

まさに新聞を読むような感覚です。

新聞を購読してもいいな~と思ったこともありますが、手軽でスピーディーなネットに依存しています。

ネットと新聞の情報を比較すると…新聞の方が責任感を背負っている感じがします。新聞という紙(物質)として形に残るものだから。

ネットの記事も残るは残るけれど、消すことも可能なので。

そして記者・ライターの質も新聞の方が地に足が着いているような気がします。

まぁ媒体としての歴史が雲泥の差ですからね~。同等にはいかないか…

とまぁ長い前置きはさておきまして。

 

そのインターネットで話題(デジモノ系界隈)になっていた【AI】お絵かき【Auto Draw オートドロウ】に触れてみましたぁ~。

いつもワンテンポ遅いネギボーです。

いいんです。週末の混んでいる遊園地ではなく、平日の空いている遊園地に行くような感覚で攻めています。

で。

感想は…

こりゃ~おもしろい。

おもしろいモノを出してくれますね~Google様は。

絵を描くのが好きなネギボー(下手くそMAX)にはもってこいなシステムです。

最近のAI(人工知能)には感嘆させられますね。

マジで人間の将来がヤバし。

What’s AI

参照 人工知能のやさしい説明

↑丁寧かつ分かりやすくまとめてくれています。勉強になりました。ありがとうございます。

そんなAIを使ったお絵かき【Auto Draw オートドロウ】でゆる~く遊んでみましたギャラリーをお届け致します。

※iPadとApplePencilで遊びました。指でも書けますし、タッチディスプレイ非搭載PCの場合はタッチパッド・マウスでの描写も可能です。

ネギボー【Auto Draw オートドロウ】ギャラリー

真ん中の鉛筆はAIが出してくれた絵です。縦に線を引くだけで色々な候補を出してくれます。その中のひとつがこの鉛筆です。普通に文字も書いて挿入できます。

バックの色背景もつけれます。文字による説明はなく、アイコンを元に各機能を探索していくスタイルです。触っているうちに覚えれます。

イラストに塗り絵感覚で彩ることもできます。

書きたいもの原型をとどめてなくても様々な候補が出るので、その中から好みのイラストを探します。数分でこれだけのイラストを羅列可能です。 大きさ・位置・向きなど細かい設定も可能。

本記事のアイキャッチ画像にも使った画像です。テキスト入力も可能なので、こういった真面目なデザイン風なものも作れます。テキストの種類も豊富です。

 


 

これは超便利ですね~。

理想をいうと、直感的に自分でこういう感じに書けたらうれしいけれどなかなかそうもいかない。

そんな時にこの【Auto Draw オートドロウ】

そりゃ、ネットでみんな話題にしますね。

人工知能がどんどん人間の技を覚えていく時代。

そういった便利なモノと共存しながら、人工知能にはアクセスできないだろうの部分を大切に人間として生きていきたいですね。

AI(人工知能)の凄さを見せつけられる度に、そう肝に銘じるネギボーでした。

まだ【Auto Draw オートドロウ】に触れてない方は是非触れてみてくださーい。

楽しいですよ~。

※アプリではなくブラウザーからアクセスします。

最後まで読んで頂きましてありがとうございます。

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