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朝【早起きをするコツ】ってあるのかないのかを探ってみよう

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こんにちは&こんばんは。

寝るのが大好きなネギボー(@negiboarigatou)です。

健康の基本ですね!

睡眠は。大切にしたいものです。

気持ちよく寝たら、起きる。

 

「朝、起きるのが苦手」

 

こんな声をよく耳にします。

気持ちはわかります。

だけど...

そういう人のほとんどが夜ふかしをしている。

そりゃ〜朝起きるがツライだろうなぁ。

「夜ふかしするのにも理由が…」

やるべき事、付き合いがあって…などなど人それぞれにいろんな状況がある。

それもわかります。

だけど...

自分のタイムマネージメントはちゃんとできていたか?

時間は有限。どうしても自分の思うように、各スケジュールが当てはまらない事はある。

そんな時、どの項目を優先していくかを把握するのが大事だと思う。

きっとここを見直せば、この自分自身のパズルはそんなに難解ではないはずだ。

やり残した事はにやりたい。必要なら逆算して、早く起きるのだ。←これ大事。

これを実践するだけで、睡眠の問題の半分は解決じゃないかと思う。

夜はできるだけ早くに休んで、そのやり残した事をやる為に早く寝て充電する。

このサイクルを作り、慣れる事で「朝が苦手」とはならないはずだ。

「低血圧で...」

という台詞をよく耳にする。確かにそれに合致する人もいるかもしれないが、ほとんどの人は思い込み低血圧なんじゃないだろうか。

体の不調の根源が、なんでもかんでもストレスで片づけられるように。

要は思い込み。

気の持ちようで気持ちいい朝になるか、ダラダラとした朝になるか。

多分、みんながみんな気持ちのいい朝にしたいはずだ。

ちなみにネギボーはは大の得意。時には眠くてボーッて事もあるが、に対して苦手な意識を感じた事がない。

きっと...この感覚がの持ちような部分なのだろう。

苦手と思えば苦手。

得意と思えば得意。

とてもシンプルな構造だ。

だから朝が苦手な人は、まず最初に朝を好きになりましょう。

朝が楽しみになるような睡眠をとる。

その良質な睡眠をとれるようなタイムマネージメントをする。

いざ就寝の時には寝る事に没頭する。

ここでつまずくと歯車が狂ってしまう。

寝つきが悪い人の特徴としては、寝る前にいろいろ考え事をしてしまう人が多そうだ。

確かに横たわり、あったかい布団の中でリラックスした状態。いろんな事が頭の中に浮かんできたりもするだろう。

その浮かんできた事自体は、きっと自分の中にある貴重な潜在的思考の一部だと思うので大切にしたい。

だが、就寝前にそれにアクセスするには、壮大すぎるテーマだと思う。

そう!

あえて、就寝前はこの壮大なテーマに付箋をはさみ、朝の寝起きに再アクセスするのだ。

眠気まなこでいい、はさんだ付箋が違った場所でもいい、とにかく朝にそれを行うとより明確に自分の潜在的な思考にアクセスできると感じる。

 

目が覚めてきたころには、自分がバージョンアップされたような錯覚になる。*もし...完全に忘れてしまってたら、それは忘れるくらいの事だから、そんなにたいした事じゃなかったんだぁ〜とマインドチェンジ。

 

こーいう朝はどうですかぁ?

で夜の就寝の入り方(電源の切り方)は...

1日を無事に過ごせて、今この布団で寝れる事に感謝する。

寝る事の気持ちよさを想像する。(寝ないと朝のバージョンアップを体感できないかも!?という危機感を感じながら)

目をつむる。

ZZZ...

こんな感じである。

所要時間は分とかからない。

もはや覚えていない。

この無意識な感じ。超気持ちいい。

 

人生の三分の一を占めるという睡眠(寝るのも起きるのも両方)を楽しめてこそ、人生を100%+α楽しむ事につながる。

 

さぁ〜自分が最高だと思う睡眠をとる、そしてとれる様にしていきましょう〜。

寝る前に。

やり残した事がある...

それ、朝の早い時間にできませんかぁ?

きっとできるはずです。早起きするコツみっけ!ですね。

http://negibo.com/2016/12/12/post-3000/

↑ネギボーはiPadのアラーム「きらめき」で気持ちよく起きています( ´ ▽ ` )ノ

最後まで読んで頂きましてありがとうございます。

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